今回はテラリアではなく世界樹の迷宮Ⅴの体験版の話です。
もちろんネタばればかりの記事になりますので、ご注意ください。
世界樹の迷宮はそれなりに有名なゲームだと思いますが、いちおうここでどんなゲームなのか書きます。
世界樹の迷宮とはDSで始まり、今は3DSで続いているシリーズのRPGです。
特徴としては 「基本的にストーリーがほぼない」 「キャラクターが自分で作れる」 「地図が書ける」 という感じですかね。
シリーズとしては、1~4が出ていて今回はいちおうその続編の5になります。
そしてこれ以外にも、1と2をリメイクした 「新1」 と 「新2」 がありますが、こちらはさっきかいた 「ストーリーがほぼない」 訳ではなく、新しくストーリーが追加になっているシリーズです。
さてこのゲームはパッと見はキャラ絵もかわいいし簡単なゲームに見えますが、それは完全に間違いです。
とにかく死にやすいゲームで、ウィザードリーのような昔のゲーム的な難しさがあります。
しかし一度プレイするとわかりますが、多少難しいくらいの方が面白いと感じるようなシステムなので、あまり気にならないと思います。
むしろ全体に好き勝手にできるのが魅力のゲームなので、自分でいろいろ工夫して敵を倒せる所が楽しいです。
そういう意味ではテラリアに通じる所もあるので、好き勝手にできるゲームが好きな方にお勧めしておきます。
さてさてここからはプレイした感想と前作までとの違いなどを書きますので、ネタばれになります。
まず今回の特徴は
・キャラメイクがパワーアップしている
・職業は新しい物でもなじみやすい感じ
・グリモアは無くなっている
・採掘、伐採、採集、以外の素材集めが増えている
・食材という物が追加になっている
・食材の調理がダンジョン内でできる
・今回のダンジョンは上に登る系
あたりが目につきました。
キャラメイクは髪の色とか目をオッドアイにできるとか、俗に言う中二病の方にも安心設計。
もちろん名前も付けられるので、なりきりプレイとかにも対応です。
そして毎回変わる職業なんですが、今回はある程度前と同じ感じの物が多いので、シリーズをした事のある方はわかりやすいと思います。
大体の特徴から考えると
フェンサー → ソードマン
ドラグーン → ファランクス、フートレス
セスタス → モンク
リーパー → カースメーカー
ウォーロック → アルケミスト
ネクロマンサー → ミスティック
ハウンド → ビーストキング
マスラオ → ブシドー
シャーマン → バード、プリンセス
ハーバリスト → メディック
ちょっと無理のある物がありますが、まあこんな感じですね。
セスタスがモンク、ネクロマンサーがミスティックあたりは、結構違う気もしますが、大体って事でご勘弁ください。
全体的にはいままでと同じ要領でPTを組めば行ける感じです。
次に新シリーズの方にはあったグリモアは無くなっています。
グリモアはかなり強かったので、無くなっても仕方ないかなって感じです。
さて次、素材集めの方には 「釣り」 と 「樹海探索術」 という物が追加になっています。
他にもあるのかもですが、体験版ではこの2個が出てきました。
これはその下に書いた 「食材」 を手に入れる手段です。
「食材」 は 「新2」 の時のように食べるためのものなのですが、今回はストーリーがないためか、ダンジョン内で自分たちで調理します。
「新2」 の時は、採掘などを行うと追加で出て、食堂で調理してもらい食べる、という形でしたが、今回は 「釣り」 「樹海探索術」 で手に入れ(街で買う事もできる)、自分たちで調理して食べる、という事です。
食材は今の所 「HP回復」 と 「TP回復」 の物しか出てきてません。
そのまま食べると回復量が少なく、調理すると回復量が上がります。
ただ戦闘中は使えないので、ダンジョン探索中などに使ってください。
そして体験版だからかもですが、今の所食材を売る方法が見当たりません。
そうなると持つ事のできる限度まできたら、捨てるしかないです。
そうならないためには、通常のアイテムより優先的に使って減らしておきましょう。
次に今回のダンジョンは2以来の上に登る系です。
私は高い所が好きなので、登る系はうれしい仕様です。
そして今回は隠し通路が意外な絵柄だったり、階段自体に仕掛けがあったりして、たった3階までしか登れないのに、もう結構難しくなっています。
製品版だとさらに難しいんだと思うと、わくわくしますね。
体験版でわかった特徴としてはこんな感じです。
そうそう私は体験版で行ける所までいってしまったので、今はFOEを倒してます。
FOEが今回の体験版では2種類いるのですが、2階のは倒せたのに3階ので苦戦してます。
PTを変えるといいらしいので、あとで試してみる予定です。
とりあえず世界樹の迷宮Ⅴの体験版の話はこれくらいにします。
次回は時間があったら、テラリアの記事にしたいのですが、どうなるか不明です。
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2016年7月24日日曜日
2015年3月19日木曜日
チェイスビギンズの紹介
今回の記事はゲーム紹介の記事で、レゴシティ アンダーカバー チェイスビギンズの紹介です。
ここ何回はもうプレイ日記とか書いたのですが、よく考えたら最初に書くべき紹介記事を書いてなかったので、今回書きます。
紹介なので、まったくこのゲームを知らない方向けの記事にします。
まずレゴシティとは、あのブロックのレゴのシリーズの名前で、おもちゃ屋さんなどに本物のレゴを売っています。
そしてそのシリーズのアイテムを使ったゲームを作る事になったらしく、レゴシティアンダーカバーというゲームのシリーズができた訳です。
ちなみに 「アンダーカバー」 とは日本語では 「潜入捜査」 とか 「おとり捜査」 という感じの意味で、ゲームの中で変装してはいろいろな所に潜入していくので、この名前がついているみたいですね。
レゴのテレビゲームはいままでにも別のシリーズのが出てますが、レゴシティのアンダーカバーのシリーズはWii Uと3DSで1本ずつだけです。
海外ではこの2本はほぼ同時期に発売しているのですが、一応3DS版の方がちょっと先の発売みたいなので、こちらが最初の作品で続編がWii U版という事になるみたいです。
この2本は同じシリーズなので、登場人物とかもかぶってますし、操作とか謎の解き方とかはほぼ同じです。
ただリメイクとかではないので、とりあえず違うゲームです。
一番違うのはストーリーで、3DSの方が主人公のチェイスが警察官になったばかりの話で、Wii Uの方はその2年後の話になっています。
3DSの方が前の話なので、登場人物はWii Uの方より少なくなってますね。
それ以外にもマシンの性能の問題だと思いますが、かなりボリュームが違います。
ミッションやクリア後のやりこみ要素などは、少なめになっています。
もし興味があってこれからプレイしようと考えている方がいたら、まず3DS版の方をプレイしてみるのがお勧めです。
それで気に入ったらWii U版の進んだ方がストーリーも続きますし、する事が増えて楽しいと思います。
先にWii U版をしてからだと、やはり少しさみしい感じになりますからね。
さて肝心のゲーム内容ですが、あまり正確ではないかもですが 「全てがレゴでできたオープンワールドゲーム」 だと説明しておきます。
あまりオープンワールド系のゲームは他にした事がないので、比較ができないのですが、オープンワールドと考えると自由度は低めかもです。
どちらかというと 「いろいろ寄り道できる謎解きRPG」 みたいな感じかも知れません。
する事は指示に従ってミッションをこなしてストーリーを進めるのがメインで、あとは街中にやたらとあるストーリー以外の要素をクリアしていく感じのゲームです。
ストーリーを進めていくと変装がアンロックされていくので、それでいける場所が増えたり、できる事が増えたりします。
街中のクエスト的な物もそれを使う物が多いので、変装が全部出ないと他の要素を全部クリアする事はできません。
基本的にはストーリーをドンドン進めて、一度全部クリアした後街の中でいろいろ見つけていき、%をあげていく感じでプレイするといいと思います。
ストーリーも面白いんですが、意外とクリア後の街中を散策するのも楽しくて、結構長く遊べるソフトだと思うので、未プレイの方は是非やってみてください。
私はこれは大人向けのゲームだと思ったのですが、街中で好き勝手な事ができるためか、結構お子様にも人気があるみたいなので、家族で楽しめるかもです。
ただその辺に走っている車を奪い取ったあげく、通行人を轢いて遊んだりもできるので、そのあたりはご注意ください。
ゲームの紹介はこんな感じですかね。
次回はストーリーの記事か、街ごとの説明の記事にしたいと思ってます。
ではまた。
ここ何回はもうプレイ日記とか書いたのですが、よく考えたら最初に書くべき紹介記事を書いてなかったので、今回書きます。
紹介なので、まったくこのゲームを知らない方向けの記事にします。
まずレゴシティとは、あのブロックのレゴのシリーズの名前で、おもちゃ屋さんなどに本物のレゴを売っています。
そしてそのシリーズのアイテムを使ったゲームを作る事になったらしく、レゴシティアンダーカバーというゲームのシリーズができた訳です。
ちなみに 「アンダーカバー」 とは日本語では 「潜入捜査」 とか 「おとり捜査」 という感じの意味で、ゲームの中で変装してはいろいろな所に潜入していくので、この名前がついているみたいですね。
レゴのテレビゲームはいままでにも別のシリーズのが出てますが、レゴシティのアンダーカバーのシリーズはWii Uと3DSで1本ずつだけです。
海外ではこの2本はほぼ同時期に発売しているのですが、一応3DS版の方がちょっと先の発売みたいなので、こちらが最初の作品で続編がWii U版という事になるみたいです。
この2本は同じシリーズなので、登場人物とかもかぶってますし、操作とか謎の解き方とかはほぼ同じです。
ただリメイクとかではないので、とりあえず違うゲームです。
一番違うのはストーリーで、3DSの方が主人公のチェイスが警察官になったばかりの話で、Wii Uの方はその2年後の話になっています。
3DSの方が前の話なので、登場人物はWii Uの方より少なくなってますね。
それ以外にもマシンの性能の問題だと思いますが、かなりボリュームが違います。
ミッションやクリア後のやりこみ要素などは、少なめになっています。
もし興味があってこれからプレイしようと考えている方がいたら、まず3DS版の方をプレイしてみるのがお勧めです。
それで気に入ったらWii U版の進んだ方がストーリーも続きますし、する事が増えて楽しいと思います。
先にWii U版をしてからだと、やはり少しさみしい感じになりますからね。
さて肝心のゲーム内容ですが、あまり正確ではないかもですが 「全てがレゴでできたオープンワールドゲーム」 だと説明しておきます。
あまりオープンワールド系のゲームは他にした事がないので、比較ができないのですが、オープンワールドと考えると自由度は低めかもです。
どちらかというと 「いろいろ寄り道できる謎解きRPG」 みたいな感じかも知れません。
する事は指示に従ってミッションをこなしてストーリーを進めるのがメインで、あとは街中にやたらとあるストーリー以外の要素をクリアしていく感じのゲームです。
ストーリーを進めていくと変装がアンロックされていくので、それでいける場所が増えたり、できる事が増えたりします。
街中のクエスト的な物もそれを使う物が多いので、変装が全部出ないと他の要素を全部クリアする事はできません。
基本的にはストーリーをドンドン進めて、一度全部クリアした後街の中でいろいろ見つけていき、%をあげていく感じでプレイするといいと思います。
ストーリーも面白いんですが、意外とクリア後の街中を散策するのも楽しくて、結構長く遊べるソフトだと思うので、未プレイの方は是非やってみてください。
私はこれは大人向けのゲームだと思ったのですが、街中で好き勝手な事ができるためか、結構お子様にも人気があるみたいなので、家族で楽しめるかもです。
ただその辺に走っている車を奪い取ったあげく、通行人を轢いて遊んだりもできるので、そのあたりはご注意ください。
ゲームの紹介はこんな感じですかね。
次回はストーリーの記事か、街ごとの説明の記事にしたいと思ってます。
ではまた。
ラベル:
ゲーム紹介,
レゴシティチェイスビギンズ
2015年1月29日木曜日
3DSでアンダーカバーが出る!
みなさんお元気ですか?
今回はいまさらな記事なんですが、レゴシティアンダーカバーの3DS版が日本でも発売されるみたいですね。
これはうれしいニュースです。
最近もいろいろとリアルが忙しいのにかかわらず、テラリア、世界樹、ほかの家庭用ゲームと、オンラインでひつじ村とかしているせいで、ブログを書く時間がありません。
しかしアンダーカバーとなると話は別なので、こちらは買ったらすぐ記事を書きたいと考えてます。
そうなるとテラリアの方の記事が中途半端なのも気になりますし、少しずつでも書いてない記事を埋めていきたいと思ってます。
とりあえず後で、テラリアとマイクラの違いとか書く予定です。
あとはサイトの方ですが、枠は結構でき上ってきたんですが、まだ内容を埋めてないので、公開できないページだらけですね。
一応2月に入ったら多少暇になるはずなので、そうしたらなんとか埋めるつもりです。
ブログの方はそんな感じです。
そしてレゴシティアンダーカバーの3DS版なんですが、こちらはまだ未確認情報が多いんですが、いま私が知っている事を書いておこうと思います。
レゴシティというのは、レゴのプロジェクトの名前で、本物のレゴやビデオを発売しているようです。
そしてアンダーカバーもそのプロジェクトの1つになるので、レゴシティの名前が入っている訳みたいですね。
ただゲームとしてはアンダーカバーが初めての物みたいで、3DS版はその後発売になったらしいです。
私には確認できなかったんですが、北米では先にWii Uのアンダーカバーが出て、その後3DS版が出てるらしいんですよね。
それなのに3DS版はなぜかストーリーがアンダーカバーの前の話だそうです。(これは確定してます)
勝手に想像すると、アンダーカバーの中でチェイスと他の人たちの過去の話みたいな物がセリフに多く出てきたので、それをもとに続編を作ったって感じなんでしょうかね?
とりあえずU版より前の話なので、登場人物は結構重なっているようです。
チェイスとらタリア、レックスあたりは当然として、U版では市長さんのグリーソンさんが警察署長さんで出ているらしいです。
そして福署長が例のダンビーですね。
このあたりはU版でストーリー的に気になった所を見せてくれそうで、期待大です。
ただ私としてはフランクとエリーが気に入っていたのに、過去の話では出てこないですね。
U版で初対面でしたからね。
そこがちょっと残念な点でしょうか。
あとは北米版の動画を見たのですが、マップはほとんど同じみたいですね。
同じと言うか島の形や地形が変わっていたら、それはそれで同じレゴシティになりませんから、仕方ないんでしょうけどね。
建物の方は警察署は新しくなったという設定なので、3DS版では建設中だったみたいです。
あとは地下鉄と電車のあたりも、作っている最中の場所があるみたいでした。
それと3DS版もアンダーカバーという事になっているので、その名の通り潜入捜査がある訳ですね。
ただ変身できる物はU版と同じらしいので、あまり変化はないのかもです。
まあ私としてはまたあの街で、チェイスになってうろうろできれば、それで満足なので、問題ないんですけどね。
いまはとにかく発売が楽しみです。
アンダーカバー3DS版については、こんな感じです。
あとは発売してから記事を書きます。
ではまた。
今回はいまさらな記事なんですが、レゴシティアンダーカバーの3DS版が日本でも発売されるみたいですね。
これはうれしいニュースです。
最近もいろいろとリアルが忙しいのにかかわらず、テラリア、世界樹、ほかの家庭用ゲームと、オンラインでひつじ村とかしているせいで、ブログを書く時間がありません。
しかしアンダーカバーとなると話は別なので、こちらは買ったらすぐ記事を書きたいと考えてます。
そうなるとテラリアの方の記事が中途半端なのも気になりますし、少しずつでも書いてない記事を埋めていきたいと思ってます。
とりあえず後で、テラリアとマイクラの違いとか書く予定です。
あとはサイトの方ですが、枠は結構でき上ってきたんですが、まだ内容を埋めてないので、公開できないページだらけですね。
一応2月に入ったら多少暇になるはずなので、そうしたらなんとか埋めるつもりです。
ブログの方はそんな感じです。
そしてレゴシティアンダーカバーの3DS版なんですが、こちらはまだ未確認情報が多いんですが、いま私が知っている事を書いておこうと思います。
レゴシティというのは、レゴのプロジェクトの名前で、本物のレゴやビデオを発売しているようです。
そしてアンダーカバーもそのプロジェクトの1つになるので、レゴシティの名前が入っている訳みたいですね。
ただゲームとしてはアンダーカバーが初めての物みたいで、3DS版はその後発売になったらしいです。
私には確認できなかったんですが、北米では先にWii Uのアンダーカバーが出て、その後3DS版が出てるらしいんですよね。
それなのに3DS版はなぜかストーリーがアンダーカバーの前の話だそうです。(これは確定してます)
勝手に想像すると、アンダーカバーの中でチェイスと他の人たちの過去の話みたいな物がセリフに多く出てきたので、それをもとに続編を作ったって感じなんでしょうかね?
とりあえずU版より前の話なので、登場人物は結構重なっているようです。
チェイスとらタリア、レックスあたりは当然として、U版では市長さんのグリーソンさんが警察署長さんで出ているらしいです。
そして福署長が例のダンビーですね。
このあたりはU版でストーリー的に気になった所を見せてくれそうで、期待大です。
ただ私としてはフランクとエリーが気に入っていたのに、過去の話では出てこないですね。
U版で初対面でしたからね。
そこがちょっと残念な点でしょうか。
あとは北米版の動画を見たのですが、マップはほとんど同じみたいですね。
同じと言うか島の形や地形が変わっていたら、それはそれで同じレゴシティになりませんから、仕方ないんでしょうけどね。
建物の方は警察署は新しくなったという設定なので、3DS版では建設中だったみたいです。
あとは地下鉄と電車のあたりも、作っている最中の場所があるみたいでした。
それと3DS版もアンダーカバーという事になっているので、その名の通り潜入捜査がある訳ですね。
ただ変身できる物はU版と同じらしいので、あまり変化はないのかもです。
まあ私としてはまたあの街で、チェイスになってうろうろできれば、それで満足なので、問題ないんですけどね。
いまはとにかく発売が楽しみです。
アンダーカバー3DS版については、こんな感じです。
あとは発売してから記事を書きます。
ではまた。
2014年1月25日土曜日
テラリアのVita版の紹介
どうも、お久しぶりです。
あまりに更新の間が開きすぎて、ブログの書き方を忘れてしまってました。
とりあえずしばらく忙しいのとブログを書くよりゲームをしていたいので更新の方は、これからも不定期でいきたいと思います。
それでもまあ今よりは更新頻度はあげたい所ではあります。
しかしデータをまとめる方の記事は時間がかかるので、当分はプレイ日記の方を書きたいと考えてます。
さてさて最近は、レゴの方も書きかけの記事がたくさん残っているのに、今は新しいゲームをしています。
そこでしばらくの間はそちらの方のプレイ日記を書く事にします。
新しいと言っても前にPS3でしていたテラリアをしているんですけどね。
テラリアというゲームは一部で人気の、箱庭というかクラフト系というか、そんな感じのゲームです。
そのジャンルではマインクラフトというゲームが有名だと思いますが、そちらの2D版だと思ってもらえば大体あってます。
基本的には、人工的な物はほとんどない世界に放り出されて、自力で家を作ったり装備を整えたりしつつ、マップ全体を探検するゲームという感じでしょうか?
そしてこの世界にはモンスターもいるし、よくわからないブラッドムーンという夜があったりして、結構危険なんです。
そこをいろいろ工夫して生き残らないといけないのと、そのうち何故かNPCが増えてくるので、その人たちの家も作らないといけません。
NPCが増えるとできる事も増えるので、家(というか部屋)は多めに作るのがいいです。
そしてこれまた何故か条件が整うとボス敵がでてくるので、そちらも倒さないといけません。
お約束通りにボスを倒せばいいアイテムを落とすので、そちらを使って装備を変えていく感じですね。
こうして説明してみてもなんだかよくわからないゲームですが、まあこんな感じです。
前にPS3版が出た時からけっこうハマっていて、今でもたまにプレイしていたんですが、今回Vita版が出ます。
発売は2月5日ですが、今は体験版をしています。
体験版の一般公開は1月29日らしんですが、私は待ち切れなかったので先行体験版をダウンロードしました。
先行体験版は23日に出たファミ通にコードが載っているので、「今すぐ体験したい」という方はそちらを購入してダウンロードしてください。
まあ先行した方がいいゲームとかではないので、新しく始める方は29日からでいいと思います。
プレイ日記の方はまたまた日にちをさかのぼって、23日の分からあとで書く予定なので、日にちが多少変なのはご容赦ください。
そんな感じでこの記事はここまでです。
ではまた。
あまりに更新の間が開きすぎて、ブログの書き方を忘れてしまってました。
とりあえずしばらく忙しいのとブログを書くよりゲームをしていたいので更新の方は、これからも不定期でいきたいと思います。
それでもまあ今よりは更新頻度はあげたい所ではあります。
しかしデータをまとめる方の記事は時間がかかるので、当分はプレイ日記の方を書きたいと考えてます。
さてさて最近は、レゴの方も書きかけの記事がたくさん残っているのに、今は新しいゲームをしています。
そこでしばらくの間はそちらの方のプレイ日記を書く事にします。
新しいと言っても前にPS3でしていたテラリアをしているんですけどね。
テラリアというゲームは一部で人気の、箱庭というかクラフト系というか、そんな感じのゲームです。
そのジャンルではマインクラフトというゲームが有名だと思いますが、そちらの2D版だと思ってもらえば大体あってます。
基本的には、人工的な物はほとんどない世界に放り出されて、自力で家を作ったり装備を整えたりしつつ、マップ全体を探検するゲームという感じでしょうか?
そしてこの世界にはモンスターもいるし、よくわからないブラッドムーンという夜があったりして、結構危険なんです。
そこをいろいろ工夫して生き残らないといけないのと、そのうち何故かNPCが増えてくるので、その人たちの家も作らないといけません。
NPCが増えるとできる事も増えるので、家(というか部屋)は多めに作るのがいいです。
そしてこれまた何故か条件が整うとボス敵がでてくるので、そちらも倒さないといけません。
お約束通りにボスを倒せばいいアイテムを落とすので、そちらを使って装備を変えていく感じですね。
こうして説明してみてもなんだかよくわからないゲームですが、まあこんな感じです。
前にPS3版が出た時からけっこうハマっていて、今でもたまにプレイしていたんですが、今回Vita版が出ます。
発売は2月5日ですが、今は体験版をしています。
体験版の一般公開は1月29日らしんですが、私は待ち切れなかったので先行体験版をダウンロードしました。
先行体験版は23日に出たファミ通にコードが載っているので、「今すぐ体験したい」という方はそちらを購入してダウンロードしてください。
まあ先行した方がいいゲームとかではないので、新しく始める方は29日からでいいと思います。
プレイ日記の方はまたまた日にちをさかのぼって、23日の分からあとで書く予定なので、日にちが多少変なのはご容赦ください。
そんな感じでこの記事はここまでです。
ではまた。
2013年7月31日水曜日
レゴシティについて
さて今日からしばらくはレゴシティの記事を書いていこうと思います。
まず今回はゲーム自体の説明です。
レゴシティとは7月25日に任天堂から発売されたゲームですね。
正式にはレゴシティアンダーカバーですが、長いのでこのブログではレゴシティで書いていきます。
対応機種はWii Uです。
こちらは発売は任天堂ですが、どうやら中身はアメリカで作ったのをローカライズしただけみたいですね。
そのためか内容は思っていたより、かなりアメリカンな感じでした。
ローカライズの方はダジャレとかかなり苦労したあとがありますが、かなりいい出来です。
あちらのノリがそのまま伝わってくる気がします。
ジャンルとしてはストーリーを進めている間はアクションRPG(謎解き多めの)でしょうか?
そしてクリア後は街を探索してやりこんでいくゲームですね。
買う前はかわいい絵柄のオープンワールドだと思っていたのですが、それはちょっと違いました。
そしてレゴのゲームなので自分でブロックを集めて好きな物を作れるのかとも思ってましたが、 それとも違いましたね。
私としてオープンワールドにらくがき王国が合わさった物を期待していたので、そういう意味では期待外れでした。
しかしプレイしてみると、ストーリーや演出が面白くてドンドン進めてしまい、結局はハマってしまった感じです。
そしてオープンワールドというにはちょっと足りない気がしますが、自由度は高めです。
まわりにある物でレゴでできている物は基本壊せますし、街で走っている車も勝手に乗ってしまったりもできます。
そうしてブロックを集めていかないとストーリーが進まなかったりもするので、私も最初は遠慮していた物が、そのうちガンガン壊すようになっていきました。
途中でアイテムを集めると変装できるようにもなりますし、いろいろ好き勝手できる部分は多いです。
警察官である主人公がドロボウになったりしても問題ないし、そのあたりがオープンワールド的で楽しかったです。
ストーリーをざっと書くと、主人公は警察官で前に捕まえた凶悪犯が脱獄したので、それを捕まえるというお話ですね。
どうやら海外では前作(3DS版みたいです)があったらしく、それの2年後のお話という事みたいです。
そのため登場人物も前作からそのままの人も多いようで、ストーリーの合間に前作の話がよく出てきます。
でも日本ではプレイした人はほぼいないでしょうから、そのあたりは意味がわかりにくいかもです。
まあでも、それを抜きにしてもストーリーは面白かったです。
ちょこちょこと有名な映画やドラマのパロディなんかもあって、全体にコミカルな感じです。
いちおうシリアスな主人公のラブストーリーの場面とかもあったりしますが、体がレゴなのでギャップがあって笑えます。
それにしてもレゴのあの手でいろいろなアクションをされると違和感がありまくりですが、それがまた味になっている感じで私は気にいりました。
そして見た目がかわいい割には謎解きも結構難しいですし、なにしろ集める物が多くて達成度100%が大変です。
そんな感じのゲームなので、オープンワールド好きな方とか物を集めて%をあげるのが好きな方などにお勧めです。
Wii Uをもう持っている方はぜひプレイしてみてください。
結構面白いですよ。
さてブログの方はこれからちょっと日にちをさかのぼって25日からのプレイ日記を書いていこうと思ってます。
そのためにあとから過去記事が増えても気にしないでください。
それとは別にストーリーの方の進め方の攻略や、集める物のリストなども載せていきます。
そちらの方はまだ全部は終わって無いので、少しずつ載せていきます。
プレイ日記の方は多少ネタばれには気をつけますが、攻略リスト方は全部載せています。
ネタばれの嫌な方は攻略の方の記事は読まないように注意してください。
いままでのブログサービスだと記事にカテゴリーという物があってそれで分けていたのですが、こちらではそれは無いみたいですね。
そして多分ラベルというのがそれの代わりだと思うので、そちらを張っていきます。
たぶんそれで分類できると思うので、ネタばれをしたくない方はそちらを活用してください。
そのあたりは重要なので、あとでもっといい方法が見つかったらまた対策しますね。
紹介記事はこんな感じです。
では次回からよろしく。
まず今回はゲーム自体の説明です。
レゴシティとは7月25日に任天堂から発売されたゲームですね。
正式にはレゴシティアンダーカバーですが、長いのでこのブログではレゴシティで書いていきます。
対応機種はWii Uです。
こちらは発売は任天堂ですが、どうやら中身はアメリカで作ったのをローカライズしただけみたいですね。
そのためか内容は思っていたより、かなりアメリカンな感じでした。
ローカライズの方はダジャレとかかなり苦労したあとがありますが、かなりいい出来です。
あちらのノリがそのまま伝わってくる気がします。
ジャンルとしてはストーリーを進めている間はアクションRPG(謎解き多めの)でしょうか?
そしてクリア後は街を探索してやりこんでいくゲームですね。
買う前はかわいい絵柄のオープンワールドだと思っていたのですが、それはちょっと違いました。
そしてレゴのゲームなので自分でブロックを集めて好きな物を作れるのかとも思ってましたが、 それとも違いましたね。
私としてオープンワールドにらくがき王国が合わさった物を期待していたので、そういう意味では期待外れでした。
しかしプレイしてみると、ストーリーや演出が面白くてドンドン進めてしまい、結局はハマってしまった感じです。
そしてオープンワールドというにはちょっと足りない気がしますが、自由度は高めです。
まわりにある物でレゴでできている物は基本壊せますし、街で走っている車も勝手に乗ってしまったりもできます。
そうしてブロックを集めていかないとストーリーが進まなかったりもするので、私も最初は遠慮していた物が、そのうちガンガン壊すようになっていきました。
途中でアイテムを集めると変装できるようにもなりますし、いろいろ好き勝手できる部分は多いです。
警察官である主人公がドロボウになったりしても問題ないし、そのあたりがオープンワールド的で楽しかったです。
ストーリーをざっと書くと、主人公は警察官で前に捕まえた凶悪犯が脱獄したので、それを捕まえるというお話ですね。
どうやら海外では前作(3DS版みたいです)があったらしく、それの2年後のお話という事みたいです。
そのため登場人物も前作からそのままの人も多いようで、ストーリーの合間に前作の話がよく出てきます。
でも日本ではプレイした人はほぼいないでしょうから、そのあたりは意味がわかりにくいかもです。
まあでも、それを抜きにしてもストーリーは面白かったです。
ちょこちょこと有名な映画やドラマのパロディなんかもあって、全体にコミカルな感じです。
いちおうシリアスな主人公のラブストーリーの場面とかもあったりしますが、体がレゴなのでギャップがあって笑えます。
それにしてもレゴのあの手でいろいろなアクションをされると違和感がありまくりですが、それがまた味になっている感じで私は気にいりました。
そして見た目がかわいい割には謎解きも結構難しいですし、なにしろ集める物が多くて達成度100%が大変です。
そんな感じのゲームなので、オープンワールド好きな方とか物を集めて%をあげるのが好きな方などにお勧めです。
Wii Uをもう持っている方はぜひプレイしてみてください。
結構面白いですよ。
さてブログの方はこれからちょっと日にちをさかのぼって25日からのプレイ日記を書いていこうと思ってます。
そのためにあとから過去記事が増えても気にしないでください。
それとは別にストーリーの方の進め方の攻略や、集める物のリストなども載せていきます。
そちらの方はまだ全部は終わって無いので、少しずつ載せていきます。
プレイ日記の方は多少ネタばれには気をつけますが、攻略リスト方は全部載せています。
ネタばれの嫌な方は攻略の方の記事は読まないように注意してください。
いままでのブログサービスだと記事にカテゴリーという物があってそれで分けていたのですが、こちらではそれは無いみたいですね。
そして多分ラベルというのがそれの代わりだと思うので、そちらを張っていきます。
たぶんそれで分類できると思うので、ネタばれをしたくない方はそちらを活用してください。
そのあたりは重要なので、あとでもっといい方法が見つかったらまた対策しますね。
紹介記事はこんな感じです。
では次回からよろしく。
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